話題のきっかけになる最中(もなか)

新橋と三田にお店がある文銭堂本舗

以前の職場では、曜日限定で出されるここの豆大福がご褒美の一品でした。

今回、会社の手土産を用意しなくてはいけなくなったので、久々に買い出しに。

そうしたら、

令和を記念した令和最中が出ていました。

求肥が入ってるそうです。

絶対美味しいに違いない!

ということで、令和最中を混ぜて手土産を作ってもらいました。

文銭最中の賞味期限は5~6日。

令和最中の方は2週間近くもつそうです。

別の焼き菓子も入れたかったけど、箱のスペース問題でこのような形に収まりました。

和菓子って1~2日位しかもたないって思ってたから意外。

見映えよし、味よし、で会社の手土産にオススメです。

しかも、令和も入っているので、会話の糸口になってくれそうですね。

from れおん


差し入れカレーパンなんてどうかしら?

日比谷ミッドタウンにあるブーランジェリー・ボヌール

本店は三軒茶屋にあるみたいですね。

お店の名前になっている「ボヌール」はフランス語で「幸せ」という意味。

ボリュームたっぷりのコッペパンを見てるだけで幸せ気分になります。

今回、紹介したいのはしあわせなカレーパン。

日比谷店限定のカレーパンです。

豚の角煮が入っているんですって!

頑張っている人たちに、差し入れお土産にすると良いかも。

空かせたお腹に染み入りそうですね。

from れおん


日本茶好きにオススメのアフタヌーンティー

今日は友達とアフタヌーンティ

HIGASHIYA GINZA というとっても素敵なお店に行きました。

ヒガシヤさんは、2003年に目黒の青葉台にできた和菓子屋さんだそうです。

ここのアフタヌーンティは、

茶葉(日本茶、ほうじ茶)を目の前に出してくれて、2種類選ぶスタイルです。

私は、紅茶の香りがする茶葉とレモンの香りがする季節限定のお茶を選びました。

さて、アフタヌーンティですが、一の段が稲荷ずしとお漬物。

甘いものがそんなに得意でないので、しょっぱいものがあるのは嬉しい。

二の段、三の段は和菓子。

季節の柏餅もありました。

ちょっと贅沢しちゃったけど、令和の幕開けにぴったりのアフタヌーンティーでした。

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幾つになっても

今年も母の日がやってきました。

GW明けてすぐの日曜だから、うっかりすると忘れちゃう。

しかも、アラフォーになると、親にプレゼントした回数は数知れず…

物はネタが尽きているので、普段なら手が出ない食べ物にしました。

ということで、

完熟マンゴーと

スイカ。

完熟マンゴー2個は手が出ないし、あっという間に食べ終わってしまうので、母親が好きなスイカを合わせてみました。

幾つになっても祝うという気持ちは大事ですね。

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